v1.7.7
Latest- インストールしてすぐ、文字を書き始められるようになりました。サインインもフォルダ選びも要りません。
- メニューバーの「ファイル」から、ファイルやフォルダを開けるようになりました。
- 左の一覧を長押しして、名前の変更や削除などのメニューを出せるようになりました。iPad では、ファイルを開くと一覧が自動で閉じます。
- 「評価」ボタンが、アプリの言語のストアのページを開くようになりました。
- Mac で、ファイルをゴミ箱へ移せない不具合を直しました。
v1.7.6
- ご自身の API キーで、AI(OpenAI・Anthropic・Google Gemini)に要約・議事録づくり・書き直しを頼めるようになりました。
- 初めて使うときに、使い方をその場で試せる「はじめに」のノートを開くようにしました。
- 何も開いていない画面を分かりやすくしました。
v1.7.5
- 「表示」メニューから、ストアでアプリを評価できるようになりました。
v1.7.4
- 一部の不具合を修正しました。
v1.7.3
- iPhone・iPad でアプリが開けないことがある問題を直しました。
v1.7.2
- Finder・エクスプローラーから Markdown ファイルを 1 つ開いたときは、左の一覧を出さずにエディタだけで開くようになりました。
- 文中のコードを、ラベルのように見やすく表示するようにしました。
- 表の中のリンクを、押して開けるようになりました。
- 引用の文字を濃くして、読みやすくしました。
v1.7.0
- 左の一覧に、Google ドライブやパソコンのフォルダなど、複数の保存先を並べて開けるようになりました。
- Google アカウントを複数つないで、それぞれのドライブを並べて使えるようになりました。
- 検索が、並べているすべての保存先を対象にするようになりました。
- Mac でサインイン画面を閉じたとき、画面が開き直してしまう問題を直しました。
v1.6.4
- 一部の表示の不具合を直しました。
v1.6.3
- 見出しの
#が、書いている場所から離れると隠れるようになりました。 - 文字の入った表の行や列を消す前に、確認するようにしました。
- 完了したチェック項目の中のリンクにも、打ち消し線がかかるようにしました。
v1.6.2
- 機能の改善に役立てるため、アプリの使われ方を計測するようにしました。ノートの中身は送りません。
- 欧州などからご利用の場合は、計測してよいか最初にお尋ねします。
v1.6.1
- 太字や取り消し線の記号が、書いている場所から離れると隠れるようになりました。
- 太字の色を落ち着かせ、どのテーマでも読みやすくしました。
- 文字を選んで右クリックすると、太字や斜体などの装飾を付けられるようになりました。
- アプリの外で開くリンクに印を付けました。
v1.6.0
- Windows 版を出しました。Microsoft Store から入れられます。
- Google アカウントがなくても、パソコンのフォルダやアプリの中に保存して使えるようになりました。
- Google ドライブに保存すれば、Windows・Mac・iPad・iPhone・ブラウザのどこからでも続きを書けます。
- 前回開いていたノートが、次に起動したときにそのまま開くようになりました。
- 画像や PDF を拡大して見られるようになりました。画像は表示する幅も選べます。
v1.5.3
- チェックボックスを大きく、見やすくしました。
- []と空白を省いて打っても、チェックボックスになるようにしました。- Finder から Markdown ファイルを開いたとき、そのファイルだけを開くようにしました。
- 表の空のセルに入力しづらい問題など、いくつかの不具合を直しました。
v1.5.2
- 文中にそのまま書いた URL も、クリックするだけで開くようになりました。
v1.5.1
- 表の行や列を消すボタンが押せないことがある問題を直しました。
- 折りたたみ・図・数式の下の行で、狙った場所にカーソルを置けないことがある問題を直しました。
v1.5.0
- 表のセルをクリックして、その場で書き換えられるようになりました。
- 表の行や列を、ボタンで増やしたり減らしたりできるようになりました。
- 表のセルの中で改行できるようになりました。
- ファイルやフォルダの名前を変えたり移したりすると、そこへのリンクも自動で直るようになりました。
- 図(mermaid)を拡大・縮小できるようになりました。
- リンクや画像が正しく表示されないことがある問題など、いくつかの不具合を直しました。
v1.4.0
- すべての保存先を対象に、本文を検索できるようになりました。
- 開け閉めできる折りたたみに対応しました。
- 本文の幅を 3 段階から選べるようになりました。
- 左の一覧を畳んで、本文を広く使えるようになりました。
- Finder の「このアプリケーションで開く」から Markdown ファイルを開けるようになりました(Mac のみ)。
- ほかの端末で編集した内容を、アプリに戻ったときに読み直すようになりました。
- そのほか、細かな使い勝手を改善しました。
v1.3.0
- iPhone に対応しました。
- 数式に対応しました。書いたその場で数式として表示されます。
- 脚注の参照と説明のあいだを、クリックで行き来できるようになりました。
- コードブロックにファイル名を付けても、色分けが効くようになりました。
- 日本語の PDF で文字が表示されないことがある問題を直しました。
v1.2.0
- 行の先頭で
/を打つと、見出しや表などを選べるメニューが出るようになりました。 - PDF をアプリの中で読めるようになりました。
- リンクが表示名だけに畳まれ、クリックで開けるようになりました。
- リンクで移ったページから、戻る・進むができるようになりました。
- Mac では、パソコンの中のフォルダを開いて編集できるようになりました。
v1.1.0
- PDF・Excel・Word などの書類を添付できるようになりました。
- 左の一覧で、ファイルやフォルダをドラッグして移動できるようになりました。
- リストで改行したときに空行が入ることがある問題など、いくつかの不具合を直しました。
v1.0.1
- ブラウザ版を公開しました。インストールせずに使えます。
- Google ドライブの「アプリで開く」から開けるようになりました。
- テーマを刷新し、6 種類から選べるようになりました。
- 初めてのサインインでつまずきにくくしました。
v1.0.0
- 初回リリース。
使ってみた感想を、ストアのレビューで聞かせてください。次の改善の参考にします。