Monoshiri

#テンプレート

そのまま使える、Markdown のテンプレート。

議事録や日報、ToDo リストなど、よく使う書類の型を Markdown のテンプレートにしました。下のエディタは本物なので、選んだ型をその場で書き換えて試せます。

気に入った型は、コピーしてメモに貼るだけで使えます。中身はただの文字なので、どのアプリでも開けますし、AI に「この型でまとめて」と頼むこともできます。

##型を選ぶ

議事録.md ここで打てます
# 定例ミーティング 議事録

- 日時:2026-10-01 10:00〜10:30
- 場所:会議室 A / オンライン
- 参加者:山田、佐藤、鈴木

## 議題

1. 新サービスの公開日
2. 問い合わせ対応の分担

## 決まったこと

- 公開日は **10 月 20 日** とする
- 問い合わせは当番制にする(週替わり)

## 宿題

- [ ] 告知文の下書き(山田・10/8 まで)
- [ ] 当番表の作成(佐藤・10/6 まで)
- [x] 会場の予約(鈴木)

## 次回

- 10 月 8 日(水)10:00〜

保存されません。書いたものはこの画面を離れると消えます。

##テンプレート

議事録

会議で決まったことと、誰がいつまでに何をするかを残す型です。決定事項と宿題を分けて書くのが要点です。

議事録.md
# 定例ミーティング 議事録

- 日時:2026-10-01 10:00〜10:30
- 場所:会議室 A / オンライン
- 参加者:山田、佐藤、鈴木

## 議題

1. 新サービスの公開日
2. 問い合わせ対応の分担

## 決まったこと

- 公開日は **10 月 20 日** とする
- 問い合わせは当番制にする(週替わり)

## 宿題

- [ ] 告知文の下書き(山田・10/8 まで)
- [ ] 当番表の作成(佐藤・10/6 まで)
- [x] 会場の予約(鈴木)

## 次回

- 10 月 8 日(水)10:00〜

書き方のこつ

  • 決まったことは 1 行に 1 つ。 経緯より結論を先に書くと、あとで読み返す人が迷いません。
  • 宿題には担当と期限を入れる。 チェックボックスにしておくと、次の会議でそのまま確認に使えます。
  • 会議中はメモ書きで構いません。終わってから見出しの下に振り分けます。

AI にこの型で書いてもらう

次の会議メモを、「議題・決まったこと・宿題(担当と期限つきのチェックリスト)・次回」の見出しで議事録にまとめてください。出力は Markdown で。

##テンプレート

日報

その日にやったこと、分かったこと、明日やることを短く残す型です。毎日書くものなので、項目を増やしすぎないのが続けるこつです。

日報.md
# 日報 2026-10-01

## 今日やったこと

- 見積書の作成(A 社向け)
- 定例ミーティング
- 問い合わせ 3 件に回答

## 分かったこと・困ったこと

- A 社は **納期を 1 週間早めたい** とのこと
- 在庫の確認に時間がかかった → 一覧を作りたい

## 明日やること

- [ ] A 社へ見積書を送る
- [ ] 在庫一覧のたたき台を作る

書き方のこつ

  • 事実と感想を分ける。 「やったこと」は事実だけ、気づきは「分かったこと」に書きます。
  • 「明日やること」をチェックリストにしておくと、翌朝そのまま仕事の一覧になります。
  • 1 日 1 ファイルにすると、あとから日付で探せます。

AI にこの型で書いてもらう

今日の作業メモを、「今日やったこと・分かったこと・明日やること(チェックリスト)」の見出しで日報にまとめてください。出力は Markdown で。

##テンプレート

週報

1 週間の進み具合を、読む人がひと目でつかめるように伝える型です。進捗は表にまとめると状況が比べやすくなります。

週報.md
# 週報 9/29〜10/3

## 今週のまとめ

新サービスの公開準備は予定どおり。告知文だけ遅れています。

## 進み具合

| 項目 | 状況 | 補足 |
| --- | --- | --- |
| 機能の確認 | 完了 | 不具合なし |
| 告知文 | 遅れ | 来週水曜に初稿 |
| 当番表 | 進行中 | 残り 2 名の確認待ち |

## 来週やること

- [ ] 告知文の初稿を出す
- [ ] 当番表を確定する

## 相談したいこと

- 公開日の前日に、確認の時間を 1 時間ほしい

書き方のこつ

  • 冒頭の「まとめ」は 2 行まで。 忙しい人はここしか読みません。
  • 状況の欄は「完了・進行中・遅れ」のように語をそろえると、表が読みやすくなります。
  • 相談ごとは最後にまとめ、何をしてほしいのかを書きます。

AI にこの型で書いてもらう

今週の日報 5 日ぶんをもとに、「今週のまとめ(2 行)・進み具合(表)・来週やること・相談したいこと」の見出しで週報にまとめてください。出力は Markdown で。

##テンプレート

ToDo リスト

やることを書き出して、済んだものから消していく型です。大きな仕事は入れ子にして小さく分けると手を付けやすくなります。

やること.md
# やること

## 今日

- [x] メールの返信
- [ ] 見積書を送る
- [ ] 資料の印刷

## 今週

- [ ] 引っ越しの準備
  - [x] 業者の見積もりを取る
  - [ ] 段ボールを買う
  - [ ] 役所の手続きを調べる
- [ ] 歯医者の予約

## いつか

- [ ] 本棚の整理

書き方のこつ

  • 1 行は 1 つの動作に。 「引っ越し」ではなく「段ボールを買う」まで分けます。
  • 四角はそのまま押して切り替えられます。済んだものを消さずに残すと、やったことの記録になります。
  • 「今日・今週・いつか」で分けると、今やるものだけに目が向きます。

AI にこの型で書いてもらう

次の予定を、「今日・今週・いつか」の見出しで ToDo リストにしてください。各項目は「- [ ]」で始め、大きなものは入れ子で小さく分けてください。

##テンプレート

読書メモ

読んだ本の要点と、自分が考えたことを残す型です。引用と自分の言葉を分けて書くと、あとで見返したときに区別がつきます。

読書メモ.md
# 読書メモ:『本の題名』

- 著者:著者名
- 読み終えた日:2026-10-01
- おすすめ度:★★★★☆

## ひとことで言うと

習慣は意志ではなく、仕組みで続けるものだという本。

## 心に残ったところ

> 目標を立てるより、仕組みを作るほうが大事だ。

目標は方向を決めるだけで、毎日の行動を変えるのは仕組みのほう、という指摘に納得した。

> 小さく始めれば、やめる理由がなくなる。

## やってみること

- [ ] 朝の 5 分だけ机を片づける
- [ ] 1 か月後に読み返す

書き方のこつ

  • 引用は > で書く。 本の言葉と自分の考えが混ざりません。
  • 「ひとことで言うと」を先に書くと、内容を自分の言葉でつかめているか確かめられます。
  • 読んで終わりにせず、「やってみること」を 1 つだけ書いておきます。

AI にこの型で書いてもらう

次の読書中のメモを、「ひとことで言うと・心に残ったところ(引用と感想)・やってみること」の見出しで読書メモにまとめてください。引用は「>」で書いてください。

##テンプレート

学習ノート

授業や独学の内容を、あとで復習しやすい形で残す型です。答えを折りたたんでおくと、自分で確かめる問題集になります。

学習ノート.md
# 二次方程式

## 要点

- 二次方程式は $ax^2 + bx + c = 0$ の形で書ける
- 解は **解の公式** で求められる

$$
x = \frac{-b \pm \sqrt{b^2 - 4ac}}{2a}
$$

## 用語

| 用語 | 意味 |
| --- | --- |
| 判別式 | ルートの中の式。解の個数が分かる |
| 重解 | 解が 1 つに重なること |

## 確かめ問題

$x^2 - 5x + 6 = 0$ を解く。

<details>
<summary>答え</summary>

$(x-2)(x-3) = 0$ より、$x = 2, 3$

</details>

## 分からなかったところ

- [ ] 判別式が負のときの扱い

書き方のこつ

  • 数式は $ ではさむ。 文中の式も、独立した式もそのまま式の形になります。
  • <details> で答えを畳んでおくと、開く前に自分で考えられます。
  • 分からなかったところはチェックリストにして、解決したら印を付けます。

AI にこの型で書いてもらう

次の内容について、「要点・用語(表)・確かめ問題(答えは <details> で折りたたむ)」の見出しで学習ノートを作ってください。数式は「$」ではさんで書いてください。

##テンプレート

1on1 メモ

上司と部下の 1 対 1 の面談で、話したことと次までにやることを残す型です。毎回同じ型で書くと、前回からの変化が追えます。

1on1.md
# 1on1 2026-10-01

- 相手:佐藤さん
- 前回:9 月 17 日

## 前回の宿題

- [x] 研修の候補を 3 つ調べる
- [ ] 引き継ぎ資料の目次を作る

## 今日話したいこと

- 新しい担当業務の進め方
- 来期にやってみたいこと

## 話したこと

- 担当業務は、**まず 2 週間は一緒に進める**
- 来期は顧客対応より企画に関わりたい

## 次回までにやること

- [ ] 企画の勉強会に参加する(佐藤)
- [ ] 関係者を紹介する(自分)

書き方のこつ

  • 「話したいこと」は前日までに書いておく。 面談の時間を考えることに使えます。
  • 宿題は双方のものを書きます。上司の側の宿題も同じ一覧に入れます。
  • 前回のメモの中身を新しいメモに貼って書き始めると、宿題の確認から始められます。

AI にこの型で書いてもらう

次の面談メモを、「前回の宿題・今日話したいこと・話したこと・次回までにやること(担当つきのチェックリスト)」の見出しで 1on1 メモにまとめてください。

##テンプレート

企画書の下書き

企画の骨組みを、体裁より先に中身で固めるための型です。流れは図にすると、文章で説明するより早く伝わります。

企画書.md
# 企画:店頭受け取りサービス

## 背景

- 配送の問い合わせが月 40 件ある
- 「仕事帰りに受け取りたい」という声が多い

## ねらい

配送を待たずに、**当日中に店頭で受け取れる**ようにする。

## 進め方

```mermaid
flowchart LR
  A[注文] --> B[店で用意]
  B --> C[通知]
  C --> D[受け取り]
```

## 費用と効果

| 項目 | 見込み |
| --- | --- |
| 初期費用 | 30 万円 |
| 月の運用 | 5 万円 |
| 問い合わせ | 半減 |

## 決めてほしいこと

- [ ] 試す店舗を 2 店に絞ってよいか
- [ ] 開始を 11 月にしてよいか

書き方のこつ

  • 「決めてほしいこと」を最後に書く。 読む人が何を返せばよいか分かります。
  • 流れ図は ```mermaid で書くと図になります。直すときは文字を打ち替えるだけです。
  • 体裁を整えるのは中身が固まってから。まずは見出しと箇条書きで全体を作ります。

AI にこの型で書いてもらう

次のアイデアを、「背景・ねらい・進め方(Mermaid の flowchart)・費用と効果(表)・決めてほしいこと」の見出しで企画書の下書きにしてください。出力は Markdown で。

##テンプレート

手順書

作業のやり方を、初めての人でも同じ結果になるように残す型です。1 つの手順に 1 つの操作を書きます。

手順書.md
# 月次レポートの作り方

## 用意するもの

- 売上データ(CSV)
- 集計ツール

## 手順

1. 売上データを `data/` に置く
2. 次のコマンドを実行する

```bash
python aggregate.py --month 2026-09
```

3. `report.md` ができたことを確かめる
4. 数字を先月と見比べる

## 確かめること

- [ ] 合計が売上管理表と一致する
- [ ] 日付が対象の月になっている

## うまくいかないとき

| 症状 | 対処 |
| --- | --- |
| 文字化けする | CSV を UTF-8 で保存し直す |
| 合計が 0 になる | 月の指定を確かめる |

書き方のこつ

  • 番号付きで書く。 順番に意味がある作業は 1. から始めます。
  • コマンドや設定はコードのまとまりに入れると、そのまま写して使えます。
  • 「うまくいかないとき」を表にしておくと、問い合わせが減ります。

AI にこの型で書いてもらう

次の作業について、「用意するもの・手順(番号付き)・確かめること(チェックリスト)・うまくいかないとき(表)」の見出しで手順書を作ってください。コマンドはコードブロックに入れてください。

##テンプレート

README

プログラムやフォルダの入口に置く説明書の型です。何のためのもので、どう動かすかを最初に書きます。

README.md
# 売上集計ツール

毎月の売上を CSV から集計して、表にまとめるツールです。

## 必要なもの

- Python 3.11 以上

## 使い方

```bash
pip install -r requirements.txt
python aggregate.py --month 2026-09
```

## 設定

| 項目 | 既定 | 説明 |
| --- | --- | --- |
| `--month` | 今月 | 集計する月 |
| `--out` | `report.md` | 出力先 |

## フォルダの構成

- `data/` … 元の CSV
- `aggregate.py` … 集計の本体

## 連絡先

分からないことは、担当の山田まで。

書き方のこつ

  • 最初の 1 行で何をするものかを書く。 開いた人が読み進めるかどうかはここで決まります。
  • 動かし方は、そのまま貼って動くコマンドで書きます。
  • 設定は表にすると、あとから項目を足しやすくなります。

AI にこの型で書いてもらう

このプログラムの README を、「概要・必要なもの・使い方(コードブロック)・設定(表)・フォルダの構成」の見出しで書いてください。出力は Markdown で。

##テンプレート

ブログ・記事の下書き

記事を書き始める前に、伝えたいことと流れを決める型です。見出しだけを先に並べると、書く途中で迷いません。

記事の下書き.md
# 記事の題(仮)

- 読んでほしい人:Markdown を使い始めた人
- 伝えたいこと:記号は 5 つ覚えれば足りる

## 書き出し

読む人の困りごとから始める。

## 本文

### 1. 見出しと箇条書き

### 2. 強調と表

### 3. よくあるつまずき

## まとめ

- 要点を 3 つに絞る
- 次にやることを 1 つ示す

## 書く前に確かめること

- [ ] 題に検索される言葉が入っている
- [ ] 画像を 1 枚は入れる

参考にした資料は注に書く[^1]。

[^1]: 資料の名前と URL

書き方のこつ

  • 「読んでほしい人」と「伝えたいこと」を 1 行ずつ。 書いている途中で話がそれたら、ここに戻ります。
  • 見出しだけを先に並べ、あとから中身を埋めます。
  • Qiita や Zenn はこの書き方をそのまま受け取れるので、書き終えたら貼るだけです。

AI にこの型で書いてもらう

次のテーマで記事の構成案を作ってください。「読んでほしい人・伝えたいこと・書き出し・本文の見出し(3 つ)・まとめ」の形で、出力は Markdown で。

##テンプレート

振り返り(KPT)

仕事や活動を振り返り、続けること・困ったこと・次に試すことを整理する型です。「次に試すこと」は 1〜3 個に絞ると実行できます。

振り返り.md
# 振り返り 2026 年 9 月

## Keep(続けること)

- 朝のうちに難しい仕事を片づける
- 週の初めに予定を見直す

## Problem(困ったこと)

- 会議が重なって、作業の時間が取れなかった
- 依頼の締め切りを見落とした

## Try(次に試すこと)

- [ ] 水曜の午後は会議を入れない
- [ ] 依頼を受けたら、その場で期限を書く

## ひとこと

全体としては予定どおり。**抱え込む前に相談する**ことを心がける。

書き方のこつ

  • Problem は人ではなく出来事で書く。 「誰が悪いか」ではなく「何が起きたか」を書きます。
  • Try はチェックリストにして、次の振り返りで実行できたかを確かめます。
  • 毎回同じ型で書くと、同じ Problem が繰り返されていないかが分かります。

AI にこの型で書いてもらう

今月の出来事のメモを、KPT(Keep・Problem・Try)の見出しで振り返りにまとめてください。Try は「- [ ]」のチェックリストで、3 つまでに絞ってください。

##テンプレート

旅行の計画

行き先、日程、持ち物を 1 枚にまとめる型です。日程は表にすると、同行する人と共有しやすくなります。

旅行の計画.md
# 京都 1 泊 2 日

- 日程:11 月 15 日(土)〜 16 日(日)
- 人数:2 人
- 予算:1 人 35,000 円

## 日程

| 時間 | 1 日目 | 2 日目 |
| --- | --- | --- |
| 午前 | 移動・清水寺 | 嵐山 |
| 昼 | 祇園で昼食 | 湯豆腐 |
| 午後 | 錦市場 | 移動 |
| 夜 | 宿で夕食 | — |

## 予約するもの

- [x] 新幹線
- [ ] 宿
- [ ] 夕食の店

## 持ち物

- [ ] 歩きやすい靴
- [ ] 上着
- [ ] モバイルバッテリー

## 行きたいところ(余裕があれば)

- 伏見稲荷

書き方のこつ

  • 予約するものはチェックリストに。 取れたものから印を付けると、残りがひと目で分かります。
  • 日程の表は、セルをそのまま打ち替えて直せます。
  • スマホでも同じ形で見られるので、旅行中はそのまま持ち歩けます。

AI にこの型で書いてもらう

次の条件で旅行の計画を作ってください。「日程(表)・予約するもの(チェックリスト)・持ち物(チェックリスト)」の見出しで、出力は Markdown で。

使い方は 3 つの手順だけ。

  1. 1.

    型を選ぶ

    上の一覧から、使いたい型を選びます。エディタに中身が入り、その場で書き換えられます。

  2. 2.

    コピーする

    コピー を押すと、元のテンプレートが Markdown のままコピーされます。エディタで書き換えたものを使いたいときは、エディタの中で選んでコピーします。

  3. 3.

    メモに貼る

    「ものしりメモ」の新しいメモに貼ると、見出しや表、チェックボックスがその場で形になります。毎回使う型は 1 つのメモとして残しておくと、中身をコピーして使い回せます。

テンプレートのよくある質問

テンプレートは無料で使えますか?
はい。このページのテンプレートはすべて無料で、コピーして自由に書き換えて使えます。登録も要りません。
Markdown を知らなくても使えますか?
使えます。# が見出し、- が箇条書き、- [ ] がチェックボックス、という 3 つが分かれば十分です。上のエディタで書き換えると、記号がどう形になるかをその場で確かめられます。
Word や Excel のテンプレートと何が違いますか?
中身が文字だけなので、決まったアプリが要りません。スマホでもパソコンでも同じ形で開けて、メールやチャットにも貼れます。ChatGPT や Claude などの AI にそのまま渡して、続きを書いてもらうこともできます。
AI にテンプレートどおりに書いてもらうには?
各テンプレートの「AI にこの型で書いてもらう」にある文面を、メモと一緒に AI に渡してください。返ってきた Markdown を貼れば、見出しや表の形になります。
自分用に作り替えたテンプレートは、どう取っておけばよいですか?
1 つのメモとして保存しておき、使うたびに中身をコピーして新しいメモに貼るのが手軽です。「ものしりメモ」では、Google ドライブかパソコンのフォルダ(iPhone・iPad ならアプリの中)に .md ファイルとして残ります。

まず、1 行書いてみてください。

インストールしなくても、ブラウザからそのまま試せます。Google アカウントでサインインすると、あなたの Drive にメモが作られます。

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